普及型グラインドミル、どうぞご覧下さい
TRM-120TA_400V_20160823085019949.jpg
2016年春から、国内はもちろん、海外にも紹介をしている普及型グラインドミルです。
国内では数年前から、自身で貯蔵されているもみ殻を、水稲用苗床つくりの際の、「培土」として広く活用されるようになりました。
極端な話、24時間連続稼動させて、吸水性、保水性、そして通気性を保つ「すり潰しもみ殻」の製造が盛んになりました。
連続稼動させるために、グラインドミル本体の前部を広く取り、ベルトコンベアなどが設置できるようにモデルを変更しました。

この写真は構造を見易くするためのもので、完成品は当然のこと、安全装置を完備しています。
お求めやすい、価格となりましたゆえ、どうぞ導入に向けてご検討ください。
スポンサーサイト
[2016/08/23 09:02 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
<<アンモニア性窒素の吸着?これは画期的!! | ホーム | もみ殻は地球から生まれた貴重な資源?ですね>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |

FC2Ad